ついに発売決定 ECHOMAP 日本語モデル

GARMINから
ECHOMAP SIDE VIEW 日本語モデル2機種
ECHOMAP DOWN VIEW 日本語モデル3機種が
が発売されました。

世界の市場にサイドビュー/ダウンビューを普及させる意図で作られた機種です。そのために測深性能を大幅に向上させた
HD-IDテクノロジーで強化されています

そのラインナップは
2/15日現在の日本価格はリーズナブルです

SV サイドビューモデル 9インチと7インチ
ECHOMAP92SV 9インチ\199000(税別、振動子別)
ECHOMAP72SV 7インチ\129000(税別、振動子別)

DV ダウンビューモデル 7/5/4インチ
ECHOMAP73DV 7インチ\79000(税別、振動子別)
ECHOMAP52DV 5インチ\69000(税別、振動子別)
ECHOMAP42DV 4インチ\32000(税別、振動子別)

それではECHOMAP SVだけの特徴とSV/DV共通の特徴を説明します

このECHOMAP SVシリーズの特徴

海でサイドビューが使用できる

従来のモデルにはなかった水平300M 垂直225Mの探査力で
200M以内の根という根を徹底的に探索できます。
1KM四方を探査するのに300m幅の探査であれば、たった2往復、毎秒5回更新 座標 ヘディングデータで秒速5M探査
時間にして800秒15分足らずで1KM四方の探索ができることになります。

広範囲ロングレンジ探査ができる

サイドビューの探査距離幅300M
この広さは従来の機種の2倍以上です。岸から150M離れて岸と平行に船を走らせるだけであっという間に地形把握が完了です。岸へと延びるチャンネル コンタクトポイントすべてが手中になる。 地形を把握すると釣果が変わります。


ECHOMAP92SV 
9インチ\199000
(税別、振動子別)

ECHOMAP72SV 
7インチ\129000
(税別、振動子別)
ダウンビューモデル 7/5/4インチ
ECHOMAP73DV 7インチ\79000(税別、振動子別)
ECHOMAP52DV 5インチ\69000(税別、振動子別)
ECHOMAP42DV 4インチ\32000(税別、振動子別)225mの水深でダウンビューができるだけでなく700m深海をHD-ID通常魚探探査ができる。これだけでも十分すごいのに 内臓DGPS毎秒5回更新 座標 ヘディングデータでソナーログ プレイバックもできる。一番安い4インチと上位機種との違いは単純に画面サイズだけなのです。
そして4インチから9インチまで全機種データリンク対応でポイント共有がケーブルでつなぐと自動でできます。

ECHOMAP73DV
7インチ\79000
(税別
振動子別)

ECHOMAP52DV
5インチ\69000
(税別
振動子別)

ECHOMAP42DV
4インチ\32000
(税別
振動子別)
このECHOMAP SV/DVシリーズの共通の特徴は

遠距離から狙い撃ちができる

バスフィッシングで重要なことは、魚に気づかれないように釣りをすることです。プレッシャーを与えれば魚は口を使いません。長距離から正確にGPS情報で狙う。そのためにヘディングセンサーを追加してきましたが、それもECHOMAPでは必要ありません。内臓DGPS毎秒5回更新 座標 ヘディングデータで高精度のアウトレンジ攻撃が一番安い4インチモデルから可能です

SV/DVシリーズの共通の特徴2

ソナーシューティングができる


3周波数画面表示で魚を確実にとらえてしかけを送り込めます
■3周波数画面ソナーシューティング
右から77KHZ 200KHZ 455KHZ
船の周り>船のサイズ>振動子の真下
船を潮たてしていると魚が前方から後方へ進んでいったことがわかります。

魚群を直接狙う釣りに最適な3周波数です


広い周波数で反応したら投入準備

200KHZに映ったら投入 
455KHZに映るときには真下です。魚に仕掛けを動かして誘います

HD-ID回路搭載サイドビューダウンビューGPS魚探
GARMIN ECHOMAP SV(サイドビュー)シリーズ

《ECHOMAP
SV/DVシリーズの位置づけ》
ECHOMAP
SVシリーズのSVの文字が示すのはSIDE VIEWサイドビュー搭載という意味です。

DVモデルはDOWN VIEWダウンビューができるモデルという意味でサイドビューはできませんがGPS/HD-ID通常魚探も4インチと9インチのモデルを比べても画面サイズ以外は同じです。

ECHOMAPはGARMIN GPS魚探の中で最高のコストパフォーマンスのGPSと魚群探知機性能をもつモデルです.

そして中でも特徴的なのは SVシリーズは初めからサイドビュー発振回路が内臓されていて、そのサイドビューが水平300m
垂直225m の距離を探査できる

海でSIDEVIEWの使用可能な初めてのオールインワンモデルであるということです。
そして7インチ9インチでラインアップされています。

そして
なかでも注目の魚群探知機性能の1つはECHOMAP全機種に

海用に開発された超ロングレンジサイド/ダウンビュー/通常魚探がHD-ID強化魚探回路を搭載していることです。

サイド/ダウンビュー+HD-ID魚探回路によって革命的なサーチ能力を手に入れています

内臓500
W (RMS) HD-ID™ sonar
(4,000 W
peak-to-peak)

HD-IDテクノロジー対応用に開発された
新型振動子GT41振動子を使った場合

サイドビュー260khz探査幅300m
ダウンビュー260khz測深深度225m
50khzを使用した場合700mまでの深海探査が可能です

サイドビュー ダウンビュー 通常魚探
ソナーログ プレイバック
毎秒5回の座標データ更新
毎秒5回の方位データ(ヘディング)更新
NEWPEC 海底地形ファイル選択可能

何も追加しなくていい、”ただこれだけでいい” そういえる
オールインワンGPS魚群探知機
ECHOMAP
シリーズです

《ECHOMAP
SV/DVシリーズJAPANモデル》
このECHOMAP
SV/DVシリーズは日本の市場に合わせた細かい仕様変更が行われています図は日本水路協会 全国海底地形図 NEWPEC対応です。
さらにNEWPEC for GARMINは現在国内最高の情報量をお誇ります

漁礁漁網データ収録
海底ケーブルデータ収録
1m間隔等深線日本全土海底地形図(オプション)
200km四方から詳細等深線表示

防水IPX7のボディーに1つのSDカードスロット
ソナーログ プレイバックも当然できて 

さらにGPSはGARMINならではの高スペックDGPS搭載
1秒間に5回座標と方位更新できる
5hz DGPS+ヘッディング内蔵
GLONASS+GPS+MSAS+QZSSみちびき受信
ハイブリット受信で精度2.4m以下
内臓アンテナ標準装備です。


データリンク対応

ECHOMAP同士をつないでウエイポイントを共有します
前後2台でどちらかで入力したポイントデータも両方のECHOMAPモデルとデータ共有を自動で行います。

GPXファイル対応
ポイントデータはユーザーのものです。GARMINのデータを他社の機器へ出力することも、他社から入力することもできるGPXファイル形式に対応しています。データの移行でお困りの場合にはご相談ください。GARMINは自由にデータを入出力できます。

日本国内2年無償修理保証
日本語メニュー


海外メーカーで感じていた地図がない メニューが英語といった問題点を克服して、日本市場モデルです。

それでは各種機能を実際使用した経験も踏まえて解説しますので、ぜひ参考にしてください

《魚群探知機の革命HD-ID》

ECHOMAPシリーズはスイープ発信HD-ID魚探です
800/455/260KHZ
写真画質HD-IDスイープブロードバンド
50/77/200
kHz HD-IDスイープブロードバンド
という発信が可能です

HD-IDスイープブロードバンドはCHIRPのように大口径マルチコア振動子を必要としない可変周波数周期極小化連続波を発射する方式です。HD-IDによる可変周期の極小化で解像度は2.5mmになり、エネルギーも大幅に増大して測深能力が1.5-2倍に増加しています。

また、発信方式だけでなく受信アンプ 画像識別技術 振動子の最適化で高画質化と識別能力の飛躍を果たしているのが

HD(高画質)ID(識別) HD-IDテクノロジーです

HD-IDテクノロジーx通常魚探が開く深海への扉》

超音波を聞き分ける良い耳を魚探に持たせるHD-ID
超深海から反射エコーを得る場合
深海からの反射エコーは小さく、それを単純に増幅するとノイズが出てしまいます。そのため微小な深海の反射エコーは取れず測深能力を上げるのに大きな振動子と大パワーを使うしかありませんでした。
HD-IDテクノロジーならではの深海探査能力

微細な信号を聞き分けて増幅

50khzでも高解像度 600W50khzでも実際に593mの水深をとらえています

HD-IDテクノロジーで見分ける識別する》

HD-IDテクノロージーは高画質識別能力です
HDとは「High
Definition」 高解像度(高精細・高画質)
IDとは「identify」見分ける.識別
の語意が表す通り
高画質化+識別能力向上 画像表示をするための高解画質受信技術と画像処理認識技術が一体となった技術です。
■HD-ID化で実用面で変わったこと
《測深性能が向上》
同じ出力でも1.5倍-2倍の水深の反応がとれる
■スイープ発信で解像度が大幅に向上
■旧500w
peak4000wモデル450m測深がHD-ID化で700m
《測深継続力が向上》
■停止状態から高速走行に変わっても自動で感度調整高速モードへ切り替わります
■77khzでは200mを超える水深でも20ノットで底がとれました。
■海底を見失った状態からの復帰が自動で短時間にできる。

《分析精度が向上》
同じものが違う水深でも違う周波数でも
同じ色で表示
できる
水深が変わってもAUTOで同じものを同じ色で表示できる
■停止状態から高速走行に変わってもAUTOで追尾
■画面送り速度が変わっても感度調整無で同じものを同じ色で表示できる
発射速度調整が要らな
■同じものを判別するのに水深が変わっても速度が変わっても感度調整が要らない
■フィッシュIDが出過ぎないフィッシュID精度が向上
暗い場所 明るい場所でも同じ明るさで表示する照度センサー連動補正

《識別能力が向上》

イカ 太刀魚が映ります。魚とイカを別の色で表示がAUTOでできる
■カラーゲイン設定で対象どとの色振り分けが可変ができる。
泥と砂を別の色で表示できる
■底から魚群を分離 色分け表示
魚がアーチ状に表示

《実釣 HD-ID》
HD-ID搭載のAQUAMAP GT-20 800/455/200/77khz振動子で撮影
オートレンジ オートゲインで撮影 周波数が違っても水深が違っても反応が弱く底につくことが多いヤリイカを表示
クリアに色表示しています。HD-ID以外では全くできなかった芸当です。誰でもイカが映せるそれがHD-IDテクノロジーです。

HD-IDテクノロジーの詳細
についてはこちらをご参照ください。
《サイドビュー+HD-ID=300mの幅で探査》

ECHOMAP
SVは量産型GPS魚探サイドスキャンとしては300m幅の探査を可能にしたモデルです。微小な横方向の反射信号をノイズレスで増幅できるHD-IDテクノロジーで大幅に探査範囲が向上しました
右150m 左150m 深さ225mの範囲を一気に探査できる
水平スキャンサイドビューHD-ID魚探へと進化しました。
■ECHOMAP SVサイドビューと探査効率を比較

【同じサイドスキャンを探査幅で比較すると】 

1秒当たりの探査可能面積は
探査幅x探査可能速度に比例します

探査幅
同じサイドスキャンを比較すると、単純に探査幅がHUMINBIRDの90mからECHOMAP
SV300mになったということは3.3倍の探査効率です。
探査可能速度
ECHOMAPシリーズはすべて
は1秒間に5回座標 方位データ更新するDGPS回路搭載しています。
 対するHONDEX HUMMINBIRDは1秒に1回のGPSデータ更新です。

そのため秒速1mで航行しないと1mの解像度があるデータが取れません。

ECHOMAP
SVは秒速5mで走っても1mの解像度があるデータが取れます
【LOWRANCEのストラクチャースキャンと比べて
1.7倍の探査範囲
探査可能速度は内臓GPSの更新速度はGEN2で同じ5HZDGPSなので1倍
1x1.7=1.7倍の探査効率です【HUMINBIRDのサイドイメージと比べて】
5倍の速度で3.3倍の探査範囲
5x3.3=16.5倍の探査効率です

通常魚探とECHOMAP サイドビューを水深10mで比較】
水深10mで 通常の魚探200khzの場合 幅2mの探査範囲でしかありませんが ECHOMAP サイドビューは左右合わせて300mの幅で探査することとの比較になります

その差150倍

5倍の速度で150倍の探査範囲
ECHOMAP サイドビューは
水深10mで5x150=750倍の探査効率です

【通常魚探とECHOMAP サイドビューを水深5mで比較】
ECHOMAP サイドビュー 探査幅300m

200khz20度指広角  探査幅1m

その差300倍

5倍の速度で300倍の探査範囲
ECHOMAP サイドビューは水深5mで
5x300=1500倍の探査効率です

つい数年前まで測量機器、探査機器で1台1500万円以上していた
サイドスキャンが20万円を切る価格で手にはいってしまうことは革命です。

この値段でできてしまうことで、多く人がサイドスキャンを海で本格的に使えることになります。300mの幅 深さ225mまで探査できるサイドスキャンによって釣り人、漁業関係者はもちろん、測量、研究、調査、探査で大きな革命が起きることでしょう。

【具体的なサイドスキャン使用例】

救命側索
メタンハイドレート探査
ダム湖や河川などの水深や水底の地形を測る「浅深測量」
ダム堆積物調査
精密海底地形調査
浚渫調査
浚渫施工管理
藻場分布調査
構造物(災害)調査
構造物(現況)調査
音波探査(海底下地層探査)
200mまでの地形把握
深浅測量

他社では上級モデルでさえまだ採用していないワイドレンジサイドスキャンを中級モデルに投入して魚群探知機の技術革新を進める革新的なモデルがECHOMAPサイドビューです。

価格は中級モデルながら、本体の測深能力は業務用モデルをこえた調査研究機の機能を備えています。

 

《ダウンビューで225mの測深》

特筆すべきはSV/DVシリーズでは写真画質ダウンビューで225mの測深が内蔵回路で可能な点です。

これまでダウンビューは800/455khzを使うので超音波の特性上100mを超える測深ができませんでした。

実際 通常の断続波パルス方式を使用するHUMMINBIRDでは水深50m程度の探査が限界でした

ブロードバンド方式のダウンスキャンのLOWRANCEでさえ90mが限界でした

これまで発売されたダウンスキャンでは、262/455/800khzを海水で使用した場合十分な探査深度が取れませんでした
結果 湖沼と内海でしか使えないもどかしさがありました。

GARMIN社は世界に先駆けて455/260khzをスイープ連続波ブロードバンド発信する方式を実用化しました

そして、海で写真画質ダウンビューで真下225m探査を可能にしました。
200mを超える海でのダウンビュー画可能になったことで、これまではっきりわからなかった沈降物の正体が明らかになります。

濁った場所では水中カメラは使えません。
200mを超える水深では水中カメラは使えません

200mを超える水深で 濁っていても詳細な写真画質が得られるダウンビューは水中探査の精度と範囲を異次元に引き上げます

200mを超える水深で沈船の発見に威力を発揮する写真画質のダウンビューが現実に可能になりました。

200mを超える水深で動作するHD-ID+写真画質
従来の写真画質より スイープ周波数可変は解像度が細かくエネルギーが大きいのでクリアで解像度も高いです。
海底のスチラクチャーの正体を暴きまくりです。
《ディープの魚を見つける 狙う機構》
■RAWデータズーム+フィッシュアイコン

従来のパルス式の100倍の情報量と
通常のズームと異なるズーム機構
RAWデータズームによって
ECHOMAPは300mどころか600mの深さで魚群を認知できる魚群探知機になりました

従来の魚探でズームすると ズームされた画像は引き伸ばされて画質が荒くなっていました。

そのため300mを超える深海で海底付近の根魚を見つけることができませんでした。

GARMIN のECHOMAPシリーズのズームは

画面表示される前の従来の100倍を超える量の生データ(RAW)データからズーム画像を生成するので
画像が荒くなりません。

300mの深海のボトムから1mというと
480ドットの画質の画面では1.6ドットにしか見えません

また、ここに40cm赤むつがいたとしても体高は1ドットに喪満たないことから

1.6ドットを拡大してもそれが何かはわからないのです
表示もできないことから、水深300mにいる根魚は
表示することもできませんので
つまり認識できず、見つけることもできませんでした。

RAWデータズームでは

300mの深海のボトムから3m300-297mを480ドットに再描画して表示します。

高性能なCPUと高速大容量のグラフィックメモリーによって実現したこの機構はHD-ID回路によって受信された超音波から魚群だけを増幅探知し、ディープの魚群を本当に認知できる魚群探知機を実現しています
■段差が出ないレンジ変更
■全体の画像が変わる感度調整
■どの水深 どの周波数でも同じものは同じ色で映る
HD-ID LOGAMP等も大きく測深識別能力を向上させています。

■RAWデータズームでヤリイカを簡単に発見

基本的に映りにくいイカ そして中でもヤリイカは海底付近にいるので魚探に映りにくいといわれてきましたが、
GARMIN
HD-ID搭載モデルはAUTOでヤリイカも映ります。

下記は150-152mに張り付くヤリイカだけの群れ

サバやアジなどツノヒットする魚がいないので手返しよく釣れて釣果が伸びます。

イカをたくさん釣るキモはイカだけの群れを選んで釣ることです。

この群れにはアジなどが混じっていてツノにアタックするので手返しが悪くなります アジはサバはで出ています
■超深海でも底べたでも認識できるフィッシュアイコン

さらにそれでも表示しきれない小さな魚群は
またボトムにぴったりの魚群は
フィッシュアイコンとして表示

■スイープ発信による高解像度化
HD-IDテクノロジーでは1/300000秒で周波数可変を行っていますので
分解能は0.25cmです。その結果2.5mmのものから映ります

水深107mに着底した5本針仕掛けのイカツノ+集魚灯が映っています

■ルアーへの魚の反応がわかる 
ウルトラスクロール
CHIRPやHD-ID魚探の大きなメリットのひとつが連続波である上に圧縮データであることから1秒間に採取している情報量が100倍以上あることがあげられます。これによって高速スクロールでも画像が乱れません。
深場でも追尾する、仕掛けの動きがリアルタイムでわかるという、大きな品質の改善がありました。ウルトラスクロールはデータ密度の濃いデータのために高速でスクロールしてもクリアに表示できる機能です。

これにAスコープを組み合わせると、魚が仕掛けやルアーに反応しているかどうかわかります

高速での探査 深場での探査 魚群の狙い撃ち 多くの魚を探すと魚を釣るということに多くのアドバンテージを与えることでしょう。

■過ぎ去ったポイントを巻き戻して記録できる
トラックバック機能魚探でいいポイントを見つけた時はすでにポイントを過ぎています。本当に必要なポイントを巻き戻して特定して記録できる機能トラックバック機能。
GARMIN ECHOMAP GPS魚探は全機種 画面に表示する水深魚探情報は座標情報と一緒に記録されます。

そのためポイントを過ぎてから魚探画像をまきもどして表示して、狙った場所にカーソルを合わせてあとから記録できます。何度もポイントを往復してポイントを打ち直す必要はありません。

水平スキャンでは真下だけでなく横方向に映ったポイントを記録できます

■無料ソナーログポイント管理ソフト
HOMEPORT
NEWPEC地図 海底地形図をパソコン上で見ることができます。
ソナーログを見たり
気になるポイントを見つけ出すことができます
ポイントデータ管理
ウェイポイント、ルートとトラックを管理
ノースアップ コースアップでシュミレーション
日の出、日の入り、月齢など航海予定日の情報収集にも湖沼図 海図に出ていない自分が行ったポイントの詳細な等深線入りの地図をイ自分のGPS魚探で表示できます。水中をくまなく知る者がその水域を制します

NEWPEC地図確認+無料サンプルデータはこちら
地図スクリーンショット集はこちら

■ソナーログ機能装備

魚探の画面に表示される水深データと底の硬さ 座標データを同時に記録したソナーログデータを記録

HOMEPORTで後で地図上でどんな魚探画像であったかポイントを見つけ出してポイントデータを作って自分のGARMINに戻すことができます

感度調整 カラーゲイン調整が録画後のデータでできるので
その時気が付かなかった微妙な底質変化 映りにくいベイト イカ 太刀魚を見つけることもできます。

《地図機能》
GARMIN GPS魚探日本仕様はNEWPECをはじめとした詳細なデータをご用意しました。ベースマップ海岸線+湖沼全国版(無料プレゼント)

NEWPEC全国+漁礁+海底ケーブル(漁業
航海用)\31000
NEWPEC+海底地形図全国版(釣り 漁業 航海用)
\44000

■ベースマップ海岸線+湖沼全国版 地図データ
(10000円税別)(弊社購入者には無料でインストール)

国土交通省の最新データから開発された
日本仕様ベースマップには以下のデータを用意しました。

海岸線

湖 ダム
全国主要 556湖収容 湖リストはこちら

漁業権設定区域
漁礁
養殖施設
漁港
海岸保全施設
海底ケーブル

■航海計画ができるNEWPEC
NEWPEC全国+漁礁+海底ケーブル(漁業 航海用)


詳細な海域情報表示ができるNEWPEC地図対応
航路標識からマリーナ、地名、圧倒的な情報量。
小型船用港湾案内と連動させて、小港湾の詳細図表示。
漁具定置箇所を掲載。
●重要ポイントを保存可能
●航跡記録の保存及び航海計画線の入力保存
●陸部情報。(コンビニ、航海の目印となる山名など)
●距離(方位)計測機能


下記は
newpec+GARMINフィッシングベースマップを表示させています

■どんどんポイント開拓が地図上でできるスーパーNEWPECNEWPEC+海底地形図全国版(釣り 漁業 航海用)

日本水路協会の海底地形ファイルをnewpecに表示させた
スーパーNEWPECが使用できます
日本語表示
最高1mの等深線の海底地形図とNEWPECの漁礁
さらにGARMINフィッシングベースマップの
海底ケーブル 沈船情報と組み合わせると
現在日本最高のデータをもつGPSになります
素早くポイントを開拓できる秘密兵器として遊漁船 漁船で次々導入されています
●潮汐、潮流、(潮汐・潮流オプションデータ)*注
●海底地形図表示注:潮流については、東京湾、伊勢湾、瀬戸内海、関門海峡、鹿児島湾、有明海及び平戸瀬戸など限られた区域です。

下記は
日本水路協会の海底地形ファイル+newpec+GARMINフィッシングベースマップを表示させています

別々に購入すると31000X2=62000円が
44000円で購入できるお得なパックです。

《エントリーモデル最強のDGPS》
ECHOMAPシリーズの内臓アンテナは

一番安い4インチモデルから32CH高速座標方位更新ハイブリットDGPSです

■DGPS内臓アンテナ標準装備

■1秒間に5回の座標更新5HZ DGPS受信回路
■1秒間に5回の方位更新5HZ ヘッディング回路
■ハイブリットDGPS
GPS+GLONASS 2種類の測位システムを使うことで安定高精度 精度2.4m以内
■5倍の探査速度で探査可能
採取データ密度が5倍なので秒速5mでサーチしても他社の秒速1mで採取したデータと同じクオリティーのデータを採取
2018年精度が1m以内に向上
WASS/MTSAT/QZSS対応 3m以内95%DGPS受信回路
準天頂衛星 みちびき対応でサービス開始後には精度が1m以内に向上します
《ECHOMAP92SVと72SVの違い》
基本的に違うのは画面のサイズと消費電力だけです
■画面サイズ
800x480ドット1500cd
自動照度検知調整機構
照度センサーによって最適な明るさを周囲の照度から計算して照度を決定、見やすさと低電力で実現しています
ECHOMAP92SV 9インチ
ECHOMAP72SV 7インチ
■低消費電力
自動照度調節で無駄な電力をカット
HD-IDで出力増加よりも受信で利得を稼いでいるので消費電力を大幅に節約。
92SV 11W(12Aバッテリーで12時間稼働)
72SV 7.2W(12Aバッテリーで20時間稼働)
73DV 6.2W(12Aバッテリーで22時間稼働)
52DV 7.1W(12Aバッテリーで20時間稼働)
42DV 5W(12Aバッテリーで28時間稼働)《ECHOMAP92SV/72SV/73DV/52DV/42DV総括》
《魚探機能》

■本体発射可能周波数
SVのみHD-IDサイドビュー 800/455/260khz
HD-IDダウンビュー 800/455/260khz
HD-IDスイープブロードバンド 200/77/50khz
■SVのみ写真画質サイドスキャンもHD-ID方式300m幅で探査可能
■写真画質ダウンスキャンもHD-ID方式225mまで探査可能
■オールインワン振動子GT41で700mの深海が探査可能
■全域800-50khz HD-IDソナー
■水深 周波数 スクロールスピードが変わっても同じものは同じ色で表示できる自動感度
■任意の3mの間を480ドットに表示するズーム
■表示したい反射の強さと色分けをコントロールする
カラーゲイン
■任意の色を消すカラーリジェクション
■魚は当然 魚の仕掛けへの反応もわかる高エネルギー
■深海でも高速トレース
■デッドゾーンがないので海底につく根魚を分離表示
■魚を狙い撃ちシューティングができる3周波表示
■ポイント手前からアウトレンジ攻撃ができる
■海面のうねりを5hzヘディングセンサーからピッチングとローリングとして感知補正

《GPS機能》
■1秒間に5回の座標更新5HZ DGPS受信回路
■1秒間に5回の方位更新5HZ ヘッディングセンサー回路
■ハイブリットDGPS
GPS+GLONASS 2種類の測位システムを使うことで安定高精度
■2018年精度が1m以内に向上
WASS/MTSAT/QZSS対応 3m以内95%DGPS受信回路
準天頂衛星 みちびき対応で2018年サービス開始後には精度が1m以内に向上します
■DGPS内臓アンテナ標準装備
■航跡20000ポイント ポイント5000箇所記録可能
■過ぎたポイントを魚探画面を巻き戻して 正確に記録 プレイバック(サイドビュー使用時 水平方向も可能)
■魚探画面をGPS座標と連動記録 ソナーログ
■高解像度ソナーログ
■5倍の探査速度で探査可能
採取データ密度が5倍なので秒速5mでサーチしても他社の秒速1mで採取したデータと同じクオリティーのデータを採取
■日本全土詳細海岸線マップ搭載
■NMEA0183 IN OUT
■ポイント 航跡 ルートをPCで保存編集HOMEPORT無償
■ソナーログからオリジナル湖沼図作成リーフマスター対応
■GPX
ポイントデータ読み込み書き出し

《本体の機能》
■1 MAICRO SD
cardスロット
■気に入った画面を記録 スクリーンキャプチャー
■揺れる船上で正確操作 ショートカットキー
■直射日光下でも表示できる高輝度800X480ドット1500cdディスプレイ
■防水IPX7 水面下1mで30分浸水を食い止める防水力
■10-20Vで動作
■超低消費電力
92SV 11W(12Aバッテリーで12時間稼働)
72SV 7.2W(12Aバッテリーで20時間稼働)
73DV 6.2W(12Aバッテリーで22時間稼働)
52DV 7.1W(12Aバッテリーで20時間稼働)
42DV 5W(12Aバッテリーで28時間稼働)

《オプション追加で可能な機能》
■漁礁や沈船もわかる日本水路協会NEWPEC対応
■海底地形図購入でで1mごとの等深線表示も可能

《GARMIN データシェア接続機器》
■自動ユーザーデータ ポイントデータシンクロ共有

《付属品》
地図と振動子は用途に応じて選択してください。
■標準付属品
本体
電源
ベイルマウント ノブ
マニュアル
フラッシュマウントキット
プロテクトカバー

■ECHOMAP92SV仕様
寸法:28.8cmx16.3cm
x5.1cm
表示サイズ:WxH 19.8cmx11.2cm。対角線22.75cm
ディスプレイ解像度:WxH480×800ピクセル
ディスプレイ型:WVGAディスプレイ
重さ:1キロ
消費電力:11W

■ECHOMAP72SV仕様
寸法:25cmx13.9cmx5.1cm
表示サイズ:WxH 15.2
x 9.1
cm。対角線17.8cm
ディスプレイ解像度:WxH480×800ピクセル
ディスプレイ型:WVGAディスプレイ
重さ:0.77キロ
消費電力:7.1W

■ECHOMAP73DV仕様
寸法:25cmx13.9cmx5.1cm
表示サイズ:WxH 15.2
x 9.1
cm。対角線17.8cm
ディスプレイ解像度:WxH480×800ピクセル
ディスプレイ型:WVGAディスプレイ
重さ:0.77kg
消費電力:6W

■ECHOMAP52DV仕様
寸法:17.3
x 13.6 x 4.4 cm
表示サイズ:WxH 9.0 x 9.0 cm 対角線12.7
cm
ディスプレイ解像度:WxH480×480ピクセル
ディスプレイ型:WQVGAディスプレイ
重さ:0.7kg
消費電力:7.1W

■ECHOMAP42DV仕様
寸法:10.2
x 16.8 x 4.6 cm
表示サイズ:WxH 5.4 x 9.5 cm 対角線10.5
cm
ディスプレイ解像度:WxH480×272ピクセル
ディスプレイ型:WQVGAディスプレイ
重さ:0.7kg
消費電力:5W

■共通仕様
防水:IPX7
GPSアンテナ:内部のみ
入出力通信:NMEA0183
ガーミンマリンネットワーク™ポート:なし
データカード:microSD™カードx1
ウェイポイント:3000
ルート:100 2万ポイントを記録した航跡
保存航跡:
50

《新開発振動子HD-ID振動子シリーズ

本当においしい魚は森がはぐくむ
良い漁場を作るために森を育てたという歴史がわが国にはあります。源流の水質がよくならないと魚は育っていかないのです。最近のモデルチェンジを見ていると本当に性能的に向上して実感として新しくなったと感じられるGPS魚探に巡り合うことは稀です。

本当に良いものは基本パーツやその基礎理論 基本思想という源流域から始めないと作ることはできません。

それには膨大な労力 時間 知恵 経験が必要です

ECHOMAPシリーズは魚群探知機の性能を決める振動子設計から始まって送受信回路、画像識別回路とすべてのシステムを最初から構築しました。ソフトの更新やディスプレイを替えただけのNEWモデルではなく本当の意味でのNEWモデルです

最高のパフォーマンスを発揮して誰にでも簡単に振動子を設置できるサイドビューは上位9/7インチに採用

5/4インチモデルにはダウンビューと通常魚探を使用できる
ALL-IN-ONE振動子を採用。

測深性能はサイドビューで300mダウンビューは225m
通常魚探では50khzで700m

という目標をかなえるためにGARMINは振動子の振動板設計製造過程から構築しました。そしてそのためには過去からの遺産を受け継ぎながらその遺産を捨てる勇気も必要でした。

変化こそ唯一の永遠である。

大きな変化を起こす第一弾になったのがECHOMAPシリーズです。

2015年現在マルチコアCHIRP振動子を自社製造できるのは2社だけです
GARMIN社はAIRMARに次いで自社でマルチコアCHIRP振動子を製造販売しています。
CHIRP方式は高解像度 高出力が得られる方式ですが、高周波数では問題なくても低周波数では問題がありました

600W2インチ振動板では性能を発揮できないLO-CHIRP

LO-CHIRP方式は最も高いエネルギーを発生する方式ですが、その構造上ブロードバンドよりも広い周波数可変をするために複数の振動板(マルチコア)が必要で最低4インチの振動口径サイズが必要でした。そのため2インチの1枚振動板ではLO-CHIRPは十分なエネルギーを発信できませんでした。
そして、LO-CHIRP用600Wの振動子をつくると、トランサムにつける振動子で4インチの振動子は4kgを超える重量になってしまうことも問題でした

簡単に取付ができるのは2インチの振動子
2インチの振動子では800-100khz程度のCHIRP発信はできるが低い周波数の発信は出力がでない。

世界で最も早く民生用CHIRPを開発した
GARMINは考えました

2インチ600W1枚の振動板で 
低周波の高いエネルギーを得る方法を考えました。

700mを超える水深を超える探査をするには高エネルギーが必要

トランサムにつける振動子は2インチが限界

2インチでは最高出力は600Wが限界

この複数の限界に挑戦するために


GARMINは600Wで2インチ1枚の振動板で発信する場合最も効率が良い方法を検討しました。

連続波でより高いエネルギーを得るには3のアプローチがあります。

より広く周波数を可変する
より細かく周波数を変える
より短い時間で周波数を変える

その結果

600Wの40-60KHZをLO-CHIRP発振するより
600Wの45-55KHZをブロードバンド発振する方が
振動板を3倍以上高速振動させ極小時間で周波数可変できることに着目

GARMINが出した答えは
600W2インチ1枚振動子ではあえてLO-CHIRPを使わない方法でした

LO-CHIRPより周波数可変幅が1/2と狭いブロードバンド発信にし、その分振動板を3倍以上高速振動させる方式を採用しました。
従来のCHIRP振動子よりも高速振動し、スイープでなめらかな極小周波数変化時間⊿tを実現した高感度で低ノイズの振動板を高解像度高画質識別用振動板として開発しました。

新型振動板により
2インチでスイープHD-IDブロードバンドを送受信でCHIRP以上の解像度とより高いエネルギーを稼ぎ、ダウンビューに加えてサイドビュー発振までも可能になりました。

こうして開発されたECHOMAP専用設計 新型振動子が

HD-ID振動子GT40とGT41です

微細振動 極小周波数可変 極小可変時間に対応するに
従来よりも軽くて応答性が高い振動板を開発したことで小型化とマルチロール化を実現しています。
サイドビュー/ダウンビュー/HD-ID通常魚探探査が可能なALL-IN-ONE振動子です。

■振動子の送受信と送受信回路が最適化されているHD-ID
HD-ID振動子は魚群探知機初のプラグアンドプレイで何も設定しないで、振動子を差すだけで自動認識して、最適な振動子設定 感度設定等ををプログラムから呼び出してスタンバイします。

■水平+垂直スキャンと通常魚探探査ができるマルチロール
HD-ID振動子GT4Xシリーズ
水平スキャンをするならこちらをお選びください
GT4Xシリーズはサイド/ダウンビュー+HD-ID通常魚探2周波を一度に1個の振動子で発射することをコンセプトに考えられた振動子です。

これまで2個の振動子でサイド/ダウンビュー通常魚探2周波を行っていたことが1個でまかなえるので、セットアップが大幅にシンプルになります。

GT4XシリーズはスイープHD-IDブロードバンド送受信

GT40浅場用振動子
800/455/200/77/khz
湖沼での使用から300mまでの釣りに対応します
300mを超える場合はGT41がお勧めです

GT41深海用振動子
455/260/200/50khz
深度限界は500-700m(塩分濃度 水温躍層によって変化)
-TMはトランサムマウント
-THはスルーハルマウント
-THPはスルーハルマウント振動子のペア
という意味があります

振動子を替えることで探査深度 発信周波数を替えることができます。狙う魚種 海域 使用するボートによって振動子選択は変わります。振動子の選択を間違うと十分な性能が発揮できませんし、取付工賃もかかります。
最適な振動子選択にはぜひご相談ください

フリーダイヤル 0800-200-3866
ご相談メールはこちら

■垂直スキャンとHD-ID通常魚探探査ができる
ソナーシューティング用4周波高解像度振動子
HD-ID振動子GT21シリーズ

ECHOMAP92SV 72SVはGT2x振動子を使うと
サイドビューをしないダウンビュー+HD-ID通常魚探モデルになります。フットコンエレキ設置の場合水平スキャンをすると横方向への発信が不安定になってまともな映像になりません。
フットコンエレキ設置の場合GT20-TMをお選びください水平スキャンをしないならGT2Xシリーをお選びください
GT2Xシリーズはダウンビュー+HD-ID通常魚探2周波を一度に1個の振動子で発射することをコンセプトに考えられた振動子です。

GT2XシリーズはECHOMAPシリーズで使用した場合
スイープHD-IDブロードバンド送受信が可能です

GT20浅場用振動子 800/455/200/77/khz
0-570mの範囲で使用できます。湖沼での使用も可能です
300mを超えて釣りをする場合はGT21がお勧めです。

GT21深海用振動子 455/260/200/50khz 500-700m
455/260/200/50khz
深度限界は500-700m(塩分濃度 水温躍層によって変化)

TMはトランサムマウント
-THはスルーハルマウント

という意味があります

振動子を替えることで探査深度 発信周波数を替えることができます

《ECHOMAP92SV/72SV/73DV/52DV/42DV総括》
《魚探機能》■本体発射可能周波数
SVのみHD-IDサイドビュー 800/455/260khz
HD-IDダウンビュー 800/455/260khz
HD-IDスイープブロードバンド 200/77/50khz

SVのみ写真画質サイドスキャンもHD-ID方式300m幅で探査可能
■写真画質ダウンスキャンもHD-ID方式225mまで探査可能
■オールインワン振動子GT41で700mの深海が探査可能

■全域800-50khz HD-IDソナー
■水深 周波数 スクロールスピードが変わっても同じものは同じ色で表示できる自動感度
■任意の3mの間を480ドットに表示するズーム
■表示したい反射の強さと色分けをコントロールする
カラーゲイン
■任意の色を消すカラーリジェクション
■魚は当然 魚の仕掛けへの反応もわかる高エネルギー
■深海でも高速トレース
■デッドゾーンがないので海底につく根魚を分離表示
■魚を狙い撃ちシューティングができる3周波表示
■ポイント手前からアウトレンジ攻撃ができる
■海面のうねりを5hzヘディングセンサーからピッチングとローリングとして感知補正
 

《GPS機能》
■1秒間に5回の座標更新5HZ DGPS受信回路
■1秒間に5回の
方位更新5HZ ヘッディングセンサー回路
■ハイブリットDGPS
GPS+GLONASS 2種類の測位システムを使うことで安定高精度
■2018年精度が1m以内に向上
WASS/MTSAT/QZSS対応 3m以内95%DGPS受信回路
準天頂衛星 みちびき対応で2018年サービス開始後には精度が1m以内に向上します
■DGPS内臓アンテナ標準装備
■航跡20000ポイント ポイント5000箇所記録可能
■過ぎたポイントを魚探画面を巻き戻して 正確に記録 プレイバック(サイドビュー使用時 水平方向も可能)
■魚探画面をGPS座標と連動記録 ソナーログ
■高解像度ソナーログ
■5倍の探査速度で探査可能
採取データ密度が5倍なので秒速5mでサーチしても他社の秒速1mで採取したデータと同じクオリティーのデータを採取
■日本全土詳細海岸線マップ搭載
■NMEA0183 IN OUT
■ポイント 航跡 ルートをPCで保存編集HOMEPORT無償
■ソナーログからオリジナル湖沼図作成リーフマスター対応
■GPX
ポイントデータ読み込み書き出し
 

《本体の機能》
■1 MAICRO SD
cardスロット
■気に入った画面を記録 スクリーンキャプチャー
■揺れる船上で正確操作 ショートカットキー
■直射日光下でも表示できる高輝度800X480ドット1500cdディスプレイ
■防水IPX7 水面下1mで30分浸水を食い止める防水力

■10-20Vで動作
■超低消費電力 
92SV 11W(12Aバッテリーで12時間稼働) 
72SV 7.2W(12Aバッテリーで20時間稼働) 
73DV 6.2W(12Aバッテリーで22時間稼働)
52DV 7.1W(12Aバッテリーで20時間稼働)
42DV 5W(12Aバッテリーで28時間稼働)
 

《オプション追加で可能な機能》
■漁礁や沈船もわかる日本水路協会NEWPEC対応
■海底地形図購入でで1mごとの等深線表示も可能
 

《GARMIN データシェア接続機器》
■自動ユーザーデータ ポイントデータシンクロ共有

《付属品》

地図と振動子は用途に応じて選択してください。
■標準付属品
本体
電源
ベイルマウント ノブ
マニュアル
フラッシュマウントキット
プロテクトカバー

■ECHOMAP92SV仕様
寸法:28.8cmx16.3cm
x5.1cm
表示サイズ:WxH 19.8cmx11.2cm。対角線22.75cm
ディスプレイ解像度:WxH480×800ピクセル
ディスプレイ型:WVGAディスプレイ
重さ:1キロ
消費電力:11W■ECHOMAP72SV仕様
寸法:25cmx13.9cmx5.1cm
表示サイズ:WxH 15.2
x 9.1
cm。対角線17.8cm
ディスプレイ解像度:WxH480×800ピクセル
ディスプレイ型:WVGAディスプレイ
重さ:0.77キロ
消費電力:7.1W

■ECHOMAP73DV仕様
寸法:25cmx13.9cmx5.1cm
表示サイズ:WxH 15.2
x 9.1
cm。対角線17.8cm
ディスプレイ解像度:WxH480×800ピクセル
ディスプレイ型:WVGAディスプレイ
重さ:0.77kg
消費電力:6W

■ECHOMAP52DV仕様
寸法:17.3
x 13.6 x 4.4 cm
表示サイズ:WxH 9.0 x 9.0 cm 対角線12.7
cm
ディスプレイ解像度:WxH480×480ピクセル
ディスプレイ型:WQVGAディスプレイ
重さ:0.7kg
消費電力:7.1W

■ECHOMAP42DV仕様
寸法:10.2
x 16.8 x 4.6 cm
表示サイズ:WxH 5.4 x 9.5 cm 対角線10.5
cm
ディスプレイ解像度:WxH480×272ピクセル
ディスプレイ型:WQVGAディスプレイ
重さ:0.7kg
消費電力:5W

■共通仕様
防水:IPX7
GPSアンテナ:内部のみ
入出力通信:NMEA0183
ガーミンマリンネットワーク™ポート:なし
データカード:microSD™カードx1
ウェイポイント:3000
ルート:100 2万ポイントを記録した航跡
保存航跡:
50

GPS魚探専門店ボトムハウスのサービス

■プレゼント
湖沼図 海岸線+漁礁+海底ケーブル図 

フィッシングベースマップ税抜10000円をプレゼントしています

■正規代理店輸入商品
■日本語メニュー

■2年無償修理保証
■英語マニュアル
購入日から2年間の無償修理保証

ボトムハウス エディションは
使う環境に合わせた最適な組み合わせをご提案します
高価なGPS魚探を買う上で必要な条件情報を集約して お客様の買い損ない 選び間違いをなくす構成にしてあります。
■BOTTOMHAUS 会員募集
LOWRANCE の最新アップデート情報を手に入れるなら
ポイント還元で最大10%還元
たくさんの特典盛りだくさんです
詳しくはこちら