GPS魚探 魚群探知機販売専門店 ボトムハウス 主にLOWRANCE(ローランス),HUMMINBIRD(ハミンバード),HONDEX(ホンデックス),T-RIGGER(トリガー),interphase(インターフェイス)などを取り扱っております。
Elite-4xHDIS-T 「HDI海用振動子トランサム設置日本語正規輸入モデル」
商品名 : Elite-4xHDIS-T 「HDI海用振動子トランサム設置日本語正規輸入モデル」
商品コード : Elite-4xHDIS-T
製造元 : LOWRANCE
価格 : 52,000円( 税込56,160円)
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ショップポイント : 520
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数量 :
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Elite-4xHDIS-T 「HDI海用振動子トランサム設置日本語正規輸入モデル」についてつぶやく
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ELITE-4xHDIS-T 【HDI海用振動子トランサム設置日本語正規輸入モデル】 型番 ELITE-4xHDIS-TJANコード 4582436397016 モデルコンセプト このHDIS-Tとは HDI振動子SEA(海水)用800/455/200/83/50khz振動子のT(トランサム)取り付けモデルです。どんな船におすすめか 海で使用するプレジャーボートの船外機タイプ 船内外機タイプにお勧めです。 トレーラー運搬 船台保管 係留保管をする場合はトランサム取付タイプがお勧めです。またレンタルボートの場合もこのHDIS-Tをお選びください。レンタルボート用クランプ型TD取付シャフトに振動子をつけて使用されることをお勧めしますまたレンタルボートの場合はこのHDIL-Tをお選びください。レンタルボート用クランプ型TD取付シャフトに振動子をつけて使用されることをお勧めします取り付けの注意 電源の電圧は17Vまでです。 ダウンスキャン ○スチラクチャースキャンXブロードバンドソナー○
これがホントにエントリーモデル?!4周波数ブロードバンド 防水魚探Elite-4xHDI デビュー
Elite-4xHDI L-T湖沼用トランサム設置モデル
Elite-4xHDI L-I湖沼用インハル設置モデル
Elite-4xHDI L-E湖沼用エレキ設置モデル
Elite-4xHDI S-T海用トランサム設置モデル
Elite-4xHDI S-I海用インハル設置モデル
■エントリーモデル魚探でブロードバンド+ダウンスキャンを標準装備Elite-4xHDIはブロードバンド+ダウンスキャンのHDI機能をこの低価格で実現しました。こんなエントリーモデルからブロードバンドで深海の610mまで探査可能とは他社の高級機に匹敵する機能ですこれで全クラスHDIブロードバンドのラインナップがそろったことになります。恐るべしLOWRANCEです
注意 このモデルはGPS機能はありません 魚群探知機です GPS魚探モデルはこちら
【Elite-4xHDIの位置づけ】Elite-4xHDIは魚探のエントリーモデルですが国産機業務用モデルを超える機能を備えています特にブロードバンド+ダウンスキャンのHDI機能がついて4万円を切ったことは魚探の本格運用の普及に大きく貢献することでしょう。深海や根魚が誰でも狙えるようになることは タックル開発も含めて大き区流れを変えていくことでしょう。各種機能を実際使用した経験も踏まえて解説しますので、ぜひ参考にしてくださいその主要な機能を紹介すると以下の通りです
【Elite-4xHDIの特徴】Elite-4xHDIとElite-4x何が変わったの?■「Elite-4xHDIとElite-4x」の違い14周波数発射 HDI機能搭載モデル名に冠されているHDIとはハイブリッドデュアルイメージング のことを言います。HDIには2種類の魚群探知機回路が内蔵されています。深場 デッドゾーンを探査できるブロードバンドサウンダ200/83/50KHZ+ 写真画質のダウンスキャンイメージング(DSI)800/455KHZHDIの名を持つモデルは4周波数を発射できるHDI振動子装備しています海水用(HDIS)800/455/200/50/khz 淡水用(HDIL)800/455/200/83/khz の発射が1つの振動子で可能です。またこの発信能力の向上に伴って従来のユニバーサル振動子からブルーコネクターへ振動子が変わりました。
■「Elite-4xHDIとElite-4x」の違い2連続波を発射できるブロードバンドソナー機能搭載現在最高の測深能力を発揮できるのはCHIRPソナーですが、それに次ぐ能力のブロードバンドソナーを「Elite-4xHDI」で搭載したことは、大きく他社を引き離す進化ですソナーには大きく分けて2種類あります連続波を発射できるもの 断続波を発射するものがありますブロードバンドは連続波を発射する次世代の魚群探知機技術です従来の断続波(パルス波)方式では解像度を上げるとエネルギーが下がり測深能力が落ち、測深能力を上げるためにエネルギーを上げると解像度が落ちて海底付近の魚群が探知できなかったり、2匹の魚が1匹に映ったりしていました。ブロードバンドの連続波発射では 解像度の向上とエネルギーの増加が同時に可能になり解像度はアナログ機の10倍 加えて出力も50倍以上になります。解像度は2.5CMの分解能力になり、海底付近のデッドゾーンは実質0です発射エネルギーはアナログ換算すると30000Wのハイパワーで海用振動子では610Mもの測深能力を誇りますまたブロードバンドでは連続波を発射することで発射時間を稼げるために出力を落とすことができます。結果 省電力化にも成功していますブロードバンド化によりダウンスキャンの測深能力もアップ従来が61mでしかなかったものが91mと150%アップです
■「Elite-4xHDIとElite-4x」の測深能力 Mark-4 Elite-4 Elite-4xピークパワー2,100w 実効値パワー262w200/83KHZ 305m200/50KHZ 該当モデルなしElite-4 DSI Elite-4xピークパワー2,800w 実効値パワー350w800/455KHZ 61m「Mark-4 HDI Elite-4 HDI Elite-4xHDI」 ピークパワー30,000w 実効値パワー250w800/455KHZ 91m200/83KHZ 229m200/50KHZ 610m
■「Elite-4xHDIとElite-4x」の違い3画面の高解像度大型化Elite-4xと「Elite-4xHDI」の違いで明らかに変わったのはディスプレイですElite-4x 3.5インチ 320X240ドットElite-4xHDI 4.3インチ 480X272ドット1.7倍の面積と解像度になりました
Elite-4xHDIだからできること
■ボート直下の魚を狙い撃ちできる 魚探は魚が真下を通過したかどうかはわかりますがその遊泳方向はわかりません。ただやみくもに魚が映るたびに後方へキャストしてもつれません。 釣れるのは後方へと移動していった魚群だけですしかしこれまでの魚探画面から読み取ることはできませんでした 今回登場したダウンスキャンイメージング(DSI)オーバーレイとは ●ボートの下の状況を写真画像で表示できるダウンスキャンと●広い範囲を探査できる指広角のブロードバンド画像の2つの画像を重ね合わせて表示する機能ですこの2周波数合成表示によってダウンスキャンイメージング(DSI)とブロードバンドの両方の画像に移った魚はボートの真下にいることがわかります。2周波数を合成表示することで広い探査範囲を狭い探査範囲(ボートの真下)へ入ってきて後方へ移動したかかどうかを知ることができます。 達人にしかできなかった魚群方位の見極めを2周波数合成表示で明示することで、魚群の狙い撃ち シューティングの精度が劇的に上がりました。下記の画像で クリーム色は800khz 真下 青い色は 周り を示しています
■魚群をボトムから分離表示できるダウンスキャンイメージング(DSI)オーバーレイ では水中の地形や構造物をとらえるダウンスキャンの画像に魚群やサーモクラインが映るブロードバンドサウンダ魚探画面を重ね合わせて表示重ね合わせの透明度とカラーパレットは調整可能ですのでストラクチャーについてる魚 海底にべったりついてる根魚を分離することが簡単にできます
■水中写真画質で映っているものを判別できる水中写真は濁ったところでは映せませんが ダウンスキャンイメージング(DSI) は超音波で探査するので水中の構造物が何か濁っていても簡単にわかります ストラクチャーが 橋なのか 岩なのか 沈んだ倒木につく魚群など明確にわかります●水深91mまでカバー●海底の魚群 沈んだ立木の中の魚群という通常の魚探ではつぶれて判別できない画像をしっかり分離表示する高解像度800/455khz振動子●高解像度によってサーモクラインの酸素が多い層をクリアに表示します。●ハードボトムと泥底を簡単に明示します。●底付近の魚をそこから分離します。●ダウンスキャンイメージング(DSI)対応800/455khz 最大測深91m 50マイルまでの高速トレース下記は沈船です マストやロープも映っています
■ブロードバンドソナーで浅場も深場も探査できる たくさんの賞を獲得したブロードバンドソナー機能 多くのバスプロ 漁師がブロードバンド魚探に変えています。その理由は少しの出力で強い反応をあぶりだす出す従来の魚探の30倍以上のエネルギーを持つ連続波です 連続波は途切れることなく出力しています。そのため出力を絞っても十分に反応が得られますブロードバンドのメリット出力を絞れる→魚が逃げない出力を絞れる→解像度が上がる→底にべったりついた魚が映る連続波発射→超音波が切れない→高速トレースができる感度を上げてもノイズが出ない→泥と砂といった微妙な低質の違いも映る感度を上げてもノイズが出ない→イカやクラゲなど空気袋がない生物も映る感度を上げてもノイズが出ない→サーモクライン プランクトンが映る感度を上げてもノイズが出ない→弱い2次反射もとらえる→底質が測定可能感度を上げてもノイズが出ない→深場の弱い反射もとらえる→深海が測定可能高速でも追尾 可能 連続波によってルアーのフォーリングもよく見えます最大出力ではアナログ魚探の30,000Wに相当する測深能力を発揮します●B260振動子を使えば1100mを超える深海を探査可能●海用の200/50khz振動子で610mまで探査可能●湖用200/83khz振動子で 305mまで測深可能●通常の魚探では海底から1.5M以内に浮いている魚は映りません。LOWRANCEは1インチでも浮いていれば魚をボトムから分離する特許プログラムを搭載しています。●通常映らない、イカの微細な反応をノイズから浮だたせて表示これまでのソナーの概念を大きく変えています。これまで何でもないと思っていた駆け上がりにつく大物を一匹一匹ターゲティングできる性能です。●70マイルの高速走行中もボトムトレースする高速発射回路下記は200khzで200mをオーバーする探査能力が実証されていますは通常魚探3KWでもできない芸当ですアナログ換算30kwのハイパワーを生むのがブロードバンド魚探回路です。ノーマルの振動子50KHZでは水深610mまで測深可能です
■過ぎ去ったポイントを巻き戻して確認できるトラックバック機能魚探でいいポイントを見つけた時はすでにポイントを過ぎています。本当に必要なポイントを確認できる機能トラックバック機能。
【ELITE-4xHDIの機能総括】●海用振動子で610mの測深ブロードバンド魚探機能●HDI振動子使用で写真画質のダウンスキャンが91mまでできます●本体発信可能周波数 800/400/200/83/50KHZ ピークパワー30,000w 実効値パワー250w800/455KHZ 91m200/83KHZ 229m200/50KHZ 610m●デッドゾーンが2.5cmの解像度●連続波発射●70マイル112km/hでも追尾●過ぎたポイントを巻き戻して記録 TRACKBACK●IPx7の防水機能水深1mで30分間浸水しない高い防水性能を備えています。●直射日光でも見える高輝度カラー液晶●日本語表示
■新しい操作系 ページセレクタのダブルクリックで次々に操作画面が変わる単純アクション■3画面表示 ●マルチウィンドウ表示 -すべて一つの画面で同時に-魚探とダウンスキャンイメージング(DSI)を監視できる3画面分割画面モード
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