即納です
3.5インチ DGPS連動CHIRP魚探
DGPS連動魚探とは魚群探知機単体で動作することはもちろん。ポイントをDGPS精度で記録できる魚群探知機です。連動という言葉があえて使われるのは地図表示機能を減らしてコストダウンを図り、
DGPSを内蔵して釣果に直接影響する機能、魚探画像を巻き戻してポイントを記録するトラックバック機能・航跡・ポイント表示記録機能を搭載している新しいコンセプトのDGPS魚探です。
日本語表示が出来ません。英語表示/日本語マニュアル付属
魚群探知機単体として多彩な探査能力を持っています。
通常魚探がCHIRP発信可能なCHIRP機になっています。
200mを超える海水での探査能力がすでにお持ちのGARMIN機器と連動します。
NMEA0183経由でポイントデータ共有がECHOMAP/ECHOMAP CHIRPとできます。データ共有ケーブルで接続するとGARMIN機器に入力したポイントデータはSTRIKERに自動入力され、STRIKERに入力するとGARMIN機器に自動入力されます。
このSTRIKER 4は初めてCHIRPを使用するCHIRPビギナーのために作られたモデルです。
【CHIRPから始める魚群探知機歴】
初めて狙い撃ちができる魚群探知機を買うならどんな性能が必須でしょうかという問いへの答えです。
GARMINは魚探に写った魚を狙うつためにこだわりSTRIKER(長打者)を製作しました。
STRIKER 4は4インチCHIRPを最も低価格で提供できる機器です。CHIRPは通常魚探の10倍の情報量が有りますので、ビギナーでも魚を確実に認識できます。
CHIRPから魚群探知機を始めたら圧倒的に早く魚の付き場を見つけられます。そして2周波数表示が可能ですので狭いビームを画面左 広いビームを画面右に配置することで、魚を見つけて狙うことが簡単になります
地図表示機能がないだけですから正確なポイント記録、スクロールバック記録はできますので。ポイントを記録しておいてから後から、ECHOMAPシリーズを買い足してポイント共有ケーブルで接続するとDGPS魚探システム記録していたポイントを地図表示できます。簡単にシステムとしてアップグレードできます。リールや竿よりも常時使うタックルの魚群探知機ですので、最初からCHIRPをご使用されることは良い釣果への近道です。
【初めてCHIRPダウンビューを使用する方のために】
STRIKER 4はすでに他社GPS魚探をお持ちの方にもおすすめです。
これまでCHIRPは値段が高い上に、その性能は海で使えるズーム倍率の機種が入門機にはありませんでした。
STRIKER 4はCHIRP200Wのハイパワー探査 水深200mまでのHI-WIDE CHIRPが使用可能です。
GT21にアップグレードすると探査水深は水深300mまでのHD-ID CHIRPが使用可能です。
CHIRPは持っていないけれどすでに地図表示機能がある他社GPSやGPS魚探をお持ちなかたはたくさんいらっしゃいます。
そんな方には、STRIKER4を購入すると手軽に最新のCHIRP魚群探知機機能やスクロールバックポイント記録機能ができます。ポイントへ行くにはいまお使いのGPS魚探を使い新しいポイント開拓にはSTRIKER 4を使うと今のシステムが飛躍的にアップグレードできます
【ECHOMAPシリーズがCHIRPシステムへ】
従来、拡張性の無いECHOMAPdvモデルに最新のCHIRP魚探機能は追加できませんでした。
すでに、ECHOMAPシリーズをお持ちの方はCHIRP機能は持っていないけれど地図表示ができています。
DGPS連動魚探STRIKER4はそんな方にのECHOMAPシリーズ魚探システムにCHIRP魚探機能を追加するDGPS連動魚群探知機です。
STRIKER 4は魚群探知機単体として多彩な探査能力を持っています。
LO MID HI通常魚探 全てがCHIRP発信可能なCHIRP機になっています。
200mを超える海水での探査能力がすでにお持ちのGARMIN ECHOMAP機器と連動します。
NMEA0183経由でポイントデータ共有がECHOMAP/ECHOMAP CHIRP/STRIKERとできます。データ共有ケーブルで接続するとGARMIN機器に入力したポイントデータはSTRIKERに自動入力され、STRIKERに入力するとGARMIN機器に自動入力されます。
【ハイコストパフォーマンスの4+7インチ2ディスプレイシステム構築のために】
通い慣れたフィールドでは地図を見て航行することはありません。
広範囲に魚がいるエリアを探すしたり、魚がつくポイントを確認して選ぶことが重要です。
そうなるとエンジンで操船する場所にはサイドビューが最適です。サイドビュー300m幅の探査で見つけたポイントやベイトボールを記録、通りすぎても巻き戻して記録
そうして記録したポイントデータがデータ共有ケーブルを介してバウデッキの魚探ECHOMAP/ECHOMAP CHIRP/STRIKERシリーズに転送される
ポイントに近づいたら、エレキを おろして バウデッキの魚探のさっき記録されたポイントへ操船して遠距離から狙い撃ち
これまで30万円+消費税以上必要だったサイドビュー探査2ディスプレイデータ共有システムが大幅に安く高性能で可能です
7インチサイドビュー+ポイント共有+4インチディスプレイシステムが133000+消費税から設計可能です。
(STRIKER7sv+データ共有ケーブル+STRIKER4の組み合わせです)

本体スペック
- 本体:横9.2×縦15.1×厚さ4.3cm
- 画面:横4.9×縦7.3 対角8.7cm 3.5インチ480×320ドット HVGAディスプレイ
詳細スペック
- 出力:200W(RMS)
- 防水:IPX7
- 振動子ポート:1
- NMEA0183入出力ポート:1
- 本体発射可能周波数:実際の発信は使用する振動子によって変わります。 CHIRP 高130-210KHZ 中95-155KHZ
通常魚探 200/77/50khz
- GPS連動 ※ヘディングセンサーを使いながらデータ共有はできません。
- ベイルマウント架台 ワンタッチ 着脱してディスプレイを持ち運び可能。
- リアルタイムで表示するワカサギ釣り用のフラッシャー表示が可能。
- 英語表示
同梱品
- ベイルマウント架台
- 電源/データケーブル
- CHIRP 77/200khz専用 振動子
- トランサム固定金具
- トローリングモーター固定金具
- 日本語マニュアル
特徴
CHIRP 狙撃魚探
STRIKER 4は、魚を確実に狙いうちするシューティング魚探です。
付属のデュアルビーム トランサムマウント振動子で2周波発射。
通常魚探CHIRP77KHZ 45°
通常魚探CHIRP200KHZ 15°
45度から15度に絞込 魚を狙撃する2周波表示が可能です。
STRIKERシリーズは一番安いモデルでも高感度1HZ DGPS内蔵しています。DGPS連動機能で魚探画像を巻き戻してポイント記録するスクロールバック機能は、見逃したウェイポイントを船を旋回することなく正確に簡単に記録できます。当然DGPSで魚を見つけたポイントへ正確にそして簡単に戻れます。
STRIKER単体は白地図表示のみですが、他のechoMAP、echoMAP CHIRPのNEWPECやQUICKDRAW COUNTURESと言った詳細地図上にお気に入りのウェイポイントとルートを共有することができます。STRIKERとSTRIKERをデータ共有ケーブル接続してウェイポイントとルートのデータ共有が可能です。
体感 CHIRPの透明度


STRIKER には、従来の200/77 kHzの振動子よりも魚やストラクチャーがクリアに詳細に、より高いレベルで見えるGARMIN CHIRP 77/200khz専用 振動子が含まれています。
従来の単一周波数を断続発信するパルス魚探に対し、CHIRP発振回路は周波数を低周波から高周波へと連続スイープ可変して連続波を発射します。
また、高性能ガーミンCHIRP技術 HI-WIDE CHIRPを使用することで、より深い深度の測深能力を得ると共に、浅い水深では一匹一匹を確実に分離し高解像度で鮮明なソナーへとアップグレードすることができました。ボトムの輪郭はより高速でも、より詳細に表示され、ノイズ大幅に軽減されています。
スキャニングソナー次世代CHIRPの解像度
誰でも明確に簡単に魚群を見つけることができ、ポイントを通り過ぎた後から魚探画像を巻き戻し、カーソル指定してポイントをDGPSの精度で記録できます。CHIRP通常魚探は、CHIRP 77/200khz専用 振動子で発信します。
内蔵高感度1HZ DGPSで記録する
通常の魚群探知機とは異なり、STRIKERには高感度1HZ DGPSが内蔵され、どこに行く時もどこにいても高感度DGPSはあなたの位置を迅速かつ正確に特定します。
釣りで重要なことは同じ場所へ戻れる再現性です。STRIKERには、DGPSが内蔵されているので、後で同じ位置へ戻れるように、魚が釣れたスポットをマークすることができます。また、母港や危険箇所の場所をマークすることができます。
記録したポイント戻るには、画面上で作成した航跡やルートに沿って戻る事ができます。
ウェイポイント地図で簡単ナビゲート
STRIKERシリーズは、高感度DGPSが内蔵されているので、あなたがマークしたウェイポイントと自分の位置を確認することができます。直感的にわかるアイコンで 漁礁、切り株、ボートドック等の場所を表現できるウェイポイントマップが使用できます。高感度DGPSは無事に母港に帰るための素晴らしいツールです。
画面上で対地速度をチェック
STRIKERの画面上で迅速かつ簡単にあなたのボートの対地速度を見ることができます。対地速度はあなたが使用しているルアーにとって正しい速度でトローリングされているかどうかを確認するのに最適なツールです。また、対地速度によって速度管理区域内で正しい速度で航行しているか確かめる事ができます。
特徴の総括
- 通常魚探も最大200WでCHIRP魚探
- 3.5インチのカラー魚群探知機、地図表示はできませんが高感度1HZ DGPS内蔵で地図表示可能なECHOMAPシリーズと連動。
- 見逃して通り過ぎたポイントも魚探画像を巻き戻して→カーソルで特定→記録 スクロールバック機能
- CHIRP専用 振動子を同梱。通常魚探をCHIRP(200W)で発信。
- データ共有ケーブル接続で他のSTRIKERやechoMAP、echoMAP CHIRPの地図画面上にウェイポイントとルートのデータ共有が可能です。
- スムーズスケーリング技術により、深度の拡大縮小変更の際、ソナー画像の途切れない滑らかな表示を可能としています。
- NMEA0183ヘディング信号入力可能で静止時に船首方位とポイントとの相対方位を正確に表示(ヘディングセンサーとデータ共有ケーブルは同時使用できません)
- 単なる魚群探知機と違い、STRIKERには1HZ高感度DGPSが内蔵され、GARMINハンディーGPSなどの地図の表示出来る端末と連動することが可能です。
- DGPS内臓なのでSTRIKERは画面上でボートの速度を確認でき、トローリングに最適です。

- ワカサギなどの氷上穴釣りで最適なフラッシャー表示が可能。水質の状態やジグ/餌の深さ、魚の深さ、ジグを動かすとターゲットがどう動いているかをリアルタイムで確認できます。
- ポータブルキット[別売]はSTRIKERを、保護しながら運べ、カヤック、カヌーや氷上穴釣りに最適です。ポータブルキットは密封性があり、充電器と再充電可能なバッテリー、振動子ケーブルの保管や吸盤振動子マウントと発砲フロートが同梱されています。
echoMAP CHIRP dvとechoMAP dvとSTRIKER 4の違い
| 機種別の機能比較 |
STRIKER 4 |
echoMAP CHIRP dv |
echoMAP dv |
| DV回路 |
× |
CHIRPダウンビュー |
HD-IDダウンビュー |
| 通常魚探 |
CHIRP |
CHIRP |
HD-ID |
| レーダー |
× |
× |
× |
| マルチディスプレイ |
× |
× |
× |
| WI-FI |
× |
× |
× |
| NMEA2000 |
× |
○
(42dvのみ不可) |
× |
| イーサネット |
× |
PANOPTIXのみ接続可
(52/42dvは不可) |
× |
| Quickdraw Contours |
× |
プリインストール |
バージョンアップで〇 |
| GPS機能 |
1Hz ソナーログ× |
5Hz ソナーログ○ |
5Hz ソナーログ〇 |
| GPS地図表示 |
ポイントのみ地図表示× |
○ |
○ |
| ポイントデータ共有 |
echoMAP/echoMAP CHIRP/STRIKERで共有可能 |
|