GPS魚探 魚群探知機販売専門店 ボトムハウス 主にLOWRANCE(ローランス),HUMMINBIRD(ハミンバード),HONDEX(ホンデックス),T-RIGGER(トリガー),interphase(インターフェイス)などを取り扱っております。
GCV-10+スルハル水平垂直スキャン振動子GT30-TH
商品名 : GCV-10+スルハル水平垂直スキャン振動子GT30-TH
商品コード : GCV-10+GT30-TH
製造元 : GARMIN
価格 : 196,000円( 税込211,680円)
ショップポイント : 1,960
2116pt
数量 :
1万円以上は送料無料
GCV-10+スルハル水平垂直スキャン振動子GT30-THについてつぶやく
■■ボトムハウス マガジン 会員登録はこちらから■■GPS魚探の【シークレット!!】テクニックや最新機種情報、特価情報を発信会員登録するだけで500円分のポイントを進呈しています。
SIDE VUソナーボックス GCV-10によってCHIRP水平スキャンが使えるようになりますフルレンジCHIRPは10倍のエネルギーと100倍の情報量で圧倒します。
■どんな船に取付できるかトランサムより後にプロペラがあるボートでも水平スキャンサイドビューが使用できます。バスボート トレーラブルボート カートップボート といった船外機を使用する船 船内外機船 カヤック ゴムボート フローターでも取付できます。トランサムより前にプロペラがあるボートやヨットでも使用できます。 水平探査用振動子は右舷の船首から船体長1/3の位置より後ろにつけます。その場所で横左舷方向に発信したビームがキールに干渉しない場所を選ぶ必要があります。●シャフト軸がキールに沿って飛び出している船●ヨットキール横 ●ディープVなどの船は取付できな場合がありますのでご相談ください。取り付けの 電源の電圧は10-32 Vまでです。
■水平探査用振動子設置方法水平探査トランサム設置用振動子GT30-THはセンターキールにサイドビューが当たらないようスルハル設置してください
《フルCHIRP回路搭載GPS魚探GARMIN AQUAMAPシリーズ用SIDE VUソナーボックス GCV-10》■日本で初めて発売される全域フルCHIRP発信モデルACUAMAPシリーズはフルCHIRP魚探です【本体のみで発射できる周波数】CHIRP高周波数 130-210KHZ CHIRP中周波数 95-155KHZ CHIRP低周波数 28-75KHZ 50/77/200 kHz ブロードバンドこのような多彩な本体のみで発射できる上に写真画質ダウンビュー800/455khzもCHIRP化していますSIDE VUソナーボックス GCV-10これをプラスすることでAQUAMAPシリーズは更なる高性能化を達成します■GCV-10でできること【写真画質水平スキャンサイドビューCHIRP魚探】 右150m 左150m 深さ225mの範囲を一気に探査できる水平スキャンサイドビューCHIRP魚探にアップグレード【写真画質ダウンビューCHIRP発振回路内蔵】垂直225m 800/455khz ダウンビューCHIRP発振【トラックバック/ソナーログ機能】過ぎ去ったポイントを巻き戻して記録できるトラックバック機能/すべての魚探探知データを座標と同期記録ソナーログが可能です。水平スキャンでは真下だけでなく横方向に映ったポイントを記録できます【マルチディスプレイ対応機能】ディスプレイを増やしていくことが可能ですディプレイを3つまで増やせます
【対応機種AQUAMAP100XS/80XS】AQUAMAP100XS 10インチAQUAMAP80XS 8インチ
■CHIRPサイドビューで450mの幅で探査量産型GPS魚探サイドスキャンとしては世界初のCHIRPモデルです。モジュールGCV-10を追加することで 右150m 左150m 深さ225mの範囲を一気に探査できる水平スキャンサイドビューCHIRP魚探へと進化します。
【同じサイドスキャンを比較すると】同じサイドスキャンを比較すると、単純に探査幅がHUMINBIRDの90mからAQUAMAP300mになったということは3.3倍の探査効率です。 さらにAQUAMAPは1秒間に10回座標データ更新するDGPS回路搭載しています。探査幅x1秒間の座標データ更新回数=探査データ量同じ時間で10倍のデータ密度があります。1mに1回の座標データを取得したデータを撮るにはHONDEX HUMMINBIRDは1秒に1回のGPSデータ更新ですしたがって、秒速1mで航行しないと1mの解像度があるデータが取れません。AQUAMAPは秒速10mで航行しても1mの解像度があるデータが取れます【HUMINBIRDのサイドイメージと比べて】10倍の速度で3.3倍の探査範囲AQUAMAPは10x5=33倍の探査効率です【通常魚探とACUAMAP サイドビューを水深10mで比較】水深10mで 通常の魚探200khzの場合 幅2mの探査範囲でしかありませんが ACUAMAP サイドビューは左右合わせて300mの幅で探査することとの比較になりますその差150倍10倍の速度で150倍の探査範囲AQUAMAPは水深10mで10x150=1500倍の探査効率です【通常魚探とACUAMAP サイドビューを水深5mで比較】AQUAMAP+GCV-10 探査幅300m200khz20度指広角 探査幅1mその差300倍10倍の速度で300倍の探査範囲AQUAMAPは水深5mで10x300=3000倍の探査効率ですこれまで測量機器、探査機器で1台1500万円以上していたCHIRPサイドスキャンが30万円を切る価格で手にはいってしまうことは革命です。この値段でできてしまうことで、多く人がサイドスキャンを海で本格的に使えることになります。450mの幅 深さ225mまで探査できるサイドスキャンによって釣り人、漁業関係者はもちろん、測量、研究、調査、探査で大きな革命が起きることでしょう。【具体的なサイドスキャン使用例】救命側索メタンハイドレート探査ダム湖や河川などの水深や水底の地形を測る「浅深測量」ダム堆積物調査精密海底地形調査浚渫調査浚渫施工管理藻場分布調査構造物(災害)調査構造物(現況)調査 音波探査(海底下地層探査)200mまでの地形把握深浅測量 他社では上級モデルでさえまだ採用していないCHIRPソナーを中級モデルに投入して魚群探知機の技術革新を進める革新的なモデルがAQUAMAPです。価格は中級モデルながら、本体の測深能力は業務用モデルをこえた調査研究機の機能を備えています。
■AQUAMAPサイドビューと探査効率を比較【LOWRANCEのストラクチャースキャンと比べて】2倍の速度で1.67倍の探査範囲2x1.67=3.3倍の探査効率ですPOINT-1を使用すると1秒10回のデータ更新です1x1.67=1.67倍の探査効率です【HUMINBIRDのサイドイメージと比べて】10倍の速度で3.3倍の探査範囲10x3.3=33倍の探査効率です【HONDEX 通常魚探と比べて】10倍の速度で水深10mで150倍の探査範囲AQUAMAPは水深10mで10x150=1500倍の探査効率です10倍の速度で水深5mで300倍の探査範囲AQUAMAPは水深5mで10x300=1500倍の探査効率です次元が違います
■CHIRPダウンビューで225mの測深特筆すべきは写真画質ダウンビューで225mの測深が内蔵回路で可能な点です。これまでダウンビューは800/455khzを使うので超音波の特性上100mを超える測深ができませんでした。実際 通常の断続波パルス方式を使用するHUMMINBIRDでは水深50m程度の探査が限界でした。ブロードバンド方式のダウンスキャンのLOWRANCEでさえ90mが限界でしたこれまで発売されたダウンスキャンでは、262/455/800khzを海水で使用した場合十分な探査深度が取れませんでした結果 湖沼と内海でしか使えないもどかしさがありました。 GARMIN社は世界に先駆けて800/455khzを連続圧縮波CHIRPで発信する方式を実用化しました そして、海で写真画質ダウンビューで真下225m探査を可能にしました。 200mを超える深海でのダウンビュー画可能になったことで、これまではっきりわからなかった沈降物の正体が明らかになります。濁った場所では水中カメラは使えません。200mを超える水深では水中カメラは使えません200mを超える水深で 濁っていても詳細な写真画質が得られるCHIRPダウンビューは水中探査の精度と範囲を異次元に引き上げます200mを超える水深で沈船の発見に威力を発揮する写真画質のダウンビューが現実に可能になりました。本当にいい時代になったもんです。
200mを超える水深で動作するCHIRP+写真画質従来の写真画質より エネルギーが大きいのでクリアで解像度も高いです。 海底のスチラクチャーの正体を暴きまくりです。
■過ぎ去ったポイントを巻き戻して記録できるトラックバック機能魚探でいいポイントを見つけた時はすでにポイントを過ぎています。本当に必要なポイントを巻き戻して特定して記録できる機能トラックバック機能。GARMIN AQUAMAP GPS魚探は全機種 画面に表示する水深魚探情報は座標情報と一緒に記録されます。 そのためポイントを過ぎてから魚探画像をまきもどして表示して、狙った場所にカーソルを合わせてあとから記録できます。何度もポイントを往復してポイントを打ち直す必要はありません。水平スキャンでは真下だけでなく横方向に映ったポイントを記録できます
■マルチディスプレイ対応機能ディスプレイを増やしていくことが可能ですディプレイを3つまで増やせます。【設置例】ディスプレイ1.レーダーGPS用ディスプレイディスプレイ2.サイドビューディスプレイディスプレイ3.ダウンビュー+通常魚探【当然データリンクは完全にできます】■自動ユーザーデータ ポイントデータシンクロ共有■ネットワーク上で複数の機器から地図共有■アラーム共有
CHIRPソナ−の特徴は広いレンジを連続周波数可変しながら連続波を発射する全く新しい機構です 《CHIRPソナーの優れるところ》こちらからCHIRPの機構 原理は見ることができます
CHIRPソナーのロングテストCHIRPソナーを約1か月10回の釣行で徹底して使いこんでみました。その結果わかったことをまとめてみました
■BOTTOMHAUS 会員募集LOWRANCE の最新アップデート情報を手に入れるならポイント還元で最大10%還元たくさんの特典盛りだくさんです詳しくはこちら
ユーザー評価
評点 :