GPS魚探 魚群探知機 情報サイト T-RIGGER

GPS魚探 魚群探知機 エレキのことなら T-RIGGER

© GPS魚探 魚群探知機 情報サイト T-RIGGER All rights reserved.

ダウンスキャン用の振動子を導入を検討しており HDIS-TDとLSS-2のどちらにするか検討しております。

基本的にHDIS-TDとLLS-2ではできることが違います
HDIS-TD 50/200/455/800khz発射可能  発射方向真下 走査角度0  指広角-測深能力 50khz-90°-610m/200khz-20°-140m/455khz-4°91m/800khz-2°-76m/
LLS-2   455/800khz発射可能 発射方向真下 走査角度180°     指広角-測深能力 455khz-4°-水平180m/800khz-2°-水平150m/
ダウンスキャンオーバーレイを使うとブロードバンド魚探画像と写真画質ダウンスキャン画像を重ね合わせてみることができます。
これはシューティングをするときに非常に便利ですが200/50khz 455/800khzを同じ場所から発射する必要があります
以前は通常のブロードバンド振動子200/83khz14700円 LSS-2 46200円をエレキに着けないとダウンスキャンオーバーレイができませんでしたが
HDIL-TDの登場でエレキにつけたHDIL-TD 1個から4周波数が発射できます さらに値段は税込21000円です
HDIS-TDは海用で50/200/455/800khzの発射ができますが、エレキには取付できません 税込39900円です
狙う水深が200m以内でダウンスキャンが使いたいならHDIL-TDでよいと思いますが
どのような釣りをするのでしょうかお教えください。

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ECHOMAP92SV

エンジンレンタルボートでサイドビューが使えるモデルなら何がお勧めですか?

お問い合せありがとうございます。 一つ質問させてください。 対象魚種はバスになるのですが、 ガーミンのサイドビュ…

20150613_0517_00

3D前方ソナーPANOPTIX PS31(完全フカセ釣り編)実証テスト

3D前方ソナーPS31(完全フカセ釣り編)実証テスト 3D前方ソナーPS31とAQUAMA…

9xsp17x

AQUAMAP100XS+GT21で測深テスト

AQUAMAP100XS+GT21で測深テスト■ディープシュート革命…

IMG_2983

ECHOMAP42DV+GT21で測深実証テスト600mを超えるか?

ECHOMAP42DV+GT21 ECHOMAP52DV+GT21…

pd-02-lg

ECHOMAP92SV+GT41で測深テスト

ECHOMAP92SV+GT41で測深テスト■サイド…

ページ上部へ戻る
このエントリーをはてなブックマークに追加 ツイート @gpsgyotanさんをフォロー