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2015年新作システム 2015年はLOWRANCEのすべての武器がCHIRP化する年です。
但しまだCHIRP化したHDS-Gen3の日本発売にはWIFIの許可の関係で時間がかかりそうです
今回 前方 全周囲ソナー CHIRPソナー GOFREE WIFIという武器を組み合わせてどんなシステムが組めるか提案させていただきました。
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【HDS-GEN2 TOUCH フルスキャンシステム】 全ての探査方法が使用できる先進的なシステムです このシステムを核にいろんな形で発展させることができます
■本体 スポットライトスキャン振動子 800/455/200/83KHZ ■SONARHUB ストラクチャースキャン振動子 800/455KHZ CHIRPソナ−振動子 28-75KHZ 95-155 kHZ 130-210KHZ このシステムは スポットライトスキャン ダウンスキャン ストラクチャースキャン CHIRPソナ−
全ての探査方法が使用できる先進的なシステムです 加えて ポイント共有 地図共有 ストラクチャーマップ wifi接続IPADから操作 イーサネット経由で簡単にレーダーを追加
できます
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■3G RADER 追加 下記はこの【HDS-GEN2 TOUCH フルスキャンシステム】をベースに 3G RADERを追加してみました IPADでモニター+操作を船のどこからでもできます。 IPADやスマホのモニターも6台まで増やせます TM150M トランスデューサ95-155 kHz(1067 m 測深可能)ですので 海 湖沼問わず 遊漁船 漁労船 レジャーボートにも対応できるキットです。 バスフィッシングガイド、遊漁船でも使用したらお客様に喜ばれます これをベースにカスタマイズすることも可能ですので 何でもお問い合わせください
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【HDS-GEN2 TOUCH トーナメント フルスキャンシステム】 これは操作性と拡張性があるセットです
2台同じ機器を使うことで、故障個所を特定することが容易になるので トーナメントプロにも好まれるセットです
HDS Gen2 Touchをコンソールに選んだ理由はこちら
【フロント バウ】 HDS-7 Gen2 Touch TD別=199500円 スポットライトスキャン75000円 エレキ取付金具PK01=840円 バウ ディスプレイ固定用金具RAM-111=5980円
【バスボート運転席】 HDS-7 Gen2 Touch TD別=199500円 LSS-2振動子=46200円 水温分岐ポッド型振動子PDRT-WBL=14700円 イーサネットケーブル=9240円 外部GPSアンテナ+ヘディングセンサー POINT-1=39900円 NMEA2000スタートキット=15,750円 アンテナマウントコーン=3780円 アンテナ固定用金具RAM-112=3470円 運転席ディスプレイ固定用金具RAM-111=5980円
ストラクチャースキャンで探査した水中地形データをC-MAPや海底地形ファイルのベースマップに張り付けていくStructureMap™HD、
スポットライトスキャンで前方の魚群を狙い撃ち
このStructureMap™HD機能とチャート共有機能を使えば 運転席HDS-7 Gen2 Touchで探査して作った超詳細マップをフロントに設置したHDS-7 Gen2 Touchでリアルタイムで見ることができます
運転席のHDSで 広大なウイードエリアをストラクチャースキャンで サーチすると ウイードの切れ目や へこみが映し出せます
バウのHDSで スポットライトスキャンで前方の魚群を狙い撃ち 水中地形図がかかれたマップを表示して ポイントを手前から狙い撃ちする
オフサイトフィッシングに最適なセッティングが可能なセットとして組んでみました
このセットでは スポットライトスキャンで前方の魚群を狙い撃ち、をはじめ広大なエリアを高速に解析し、その解析データをすぐに バウデッキでも生かして釣りができます。
水中の見えないポイントを見つける バウではスポットライトスキャンで前方の魚群を狙い撃ち 運転席でストラクチャースキャンとストラクチャーマップで水中の状態をどんどん暴き出すことができます。そして実際に釣りをして確認したポイントをどんどん記録します。
見つけたポイントを遠距離から狙い撃ちする スポットライトスキャンで前方の魚群を狙い撃ち ポイントデータ共有機能で 運転席で入力されたポイントとストラクチャーマップで共有された水中写真を見ながらポイントを狙います
見つける→狙い撃つ
この2つの作業効率を短縮するセットです
このセットをベースに必要なものを増やしたり 減らしたりこともできます。
運転席側をHDS-9 gen2 Touchにする などカスタマイズは可能です。
カスタマイズのご相談 お問い合わせ
フロントでダウンスキャンをする場合スポットライトスキャンでダウンスキャンもできます
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これはフロントとコンソールを分業することをコンセプトにしたセットです
【フロント バウ1】 ELITE-7HDIL-E 【HDI淡水バス用振動子エレキ設置日本語正規輸入モデル】 =119,700円 バウ ディスプレイ固定用金具RAM-111=5980円 NMEA2000ケーブル=8800円
【バスボート運転席】 HDS-7 Gen2 Touch TD別=199500円 LSS-2振動子=46200円 水温分岐ポッド型振動子PDRT-WBL=14700円
外部GPSアンテナ+ヘディングセンサー POINT-1=39900円 NMEA2000スタートキット=15,750円 アンテナ固定用金具RAM-112=3470円 運転席ディスプレイ固定用金具RAM-111=5980円
POINT-1のソフトのバージョンアップと再設定 LOWRANCE Elite-7HDのバージョンアップを弊社で行うと
フロントに設置したElite-7HDIでもリアに設置したPOINT-1からヘッディング信号だけを受け取って GPSは内臓GPSの信号を使うことができます。
またHDS-7 GEN2 よりもHDS-7GEN2 TOUCHの方が 安くて使いやすいことを進言させていただきます
7インチシリーズの比較 http://bottomhaus.com/html/page4.html
ポイント1についての特集 http://bottomhaus.com/html/page7.html
以上を踏まえて
ご提案します
■フロント側にLOWRANCE Elite-7HDI、 (GPS信号は内臓を使用 ヘディング信号はPOINT-1を使用) ■コンソール側にHDS-7 GEN2 TOUCH+POINT-1 (GPS信号 ヘディング信号はPOINT-1を使用)
このキットはコンソール側で徹底してポイント記録を行い、 そのポイントデータをフロントに転送してフロントのGPSを見ながら狙い撃ちができます。 フロントではダウンスキャンが行えます
さらに裏技的な使い方ですが
HDS-7 GEN2 TOUCH LSS-2振動子は最後尾 800khz発信 指広角3°
ELITE-7HDI 振動子はバウの最先端 455khz発信 指広角6°
こういう設定ができます
周波数をずらすことで干渉しません ELITE-7HDI HDS-7 GEN2 TOUCH 両方ダウンスキャンにすると
ELITE-7HDI に映った魚群が HDS-7 GEN2 TOUCH にも映った時確実に船の真後ろに魚がいます
この瞬間に後方にキャストして ドラッキングで魚群を直撃することができます。
■コンソールで ストラクチャースキャンによるポイントサーチ 記録
■フロントで 真後ろの魚を狙うシューティング ダウンスキャン GPS情報によるアウトレンジ狙撃
探す+記録と 釣るを完全に分けて集中できるセットです
このセットの弱点 基本的にフロントでストラクチャースキャンを使えません 当然ストラクチャーマップも使えません フロントのGPSの信号は1秒に1回更新です (これはエレキでの移動速度が遅いので問題になりません)
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■最適な設定 設置 を追及した提案 一つの機種につき振動子の種類だけで16種類 アンテナの適合機種で8種類 通信方式で4種類 使う船のタイプによって取付金具 振動子 架台変化するファクターは無限です。お客様に自分で選んでいただくのは至難の業です。経験と情報の蓄積から最適な機器と設定条件を選び出すことをお約束します。 |
■BOTTOMHAUS 会員募集
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